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BUSCANDO FELICIDAD【幸せを求めて】・En el mundo oscilante(揺れ動く世界の中で)

カテゴリ:アンデスの風支援基金のページ( 44 )

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by yamasaki0903 | 2018-04-09 15:06 | アンデスの風支援基金のページ | Comments(0)

アンデスの風・アンデス支援基金H・P、BRGにアクセスして頂きありがとうございます。
アンデスの風支援基金が30年来継続して行っている、南米アンデス地域に住む厳しい状況下に置かれている子供たちへの支援活動の一環である学校建設についての進捗状況の概略をお知らせいたします。
2018年度、2019年度にかけて進めている4校目の学校建設は、建設予定地の基本状況や現在の学校の状況写真等が送られてきましたので、情報共有化の観点から公開を行います。
引き続きご支援の程を宜しくお願い申し上げます。
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by yamasaki0903 | 2018-04-09 14:11 | アンデスの風支援基金のページ | Comments(0)

国際ロータリークラブ第2740地区(長崎西ロータリークラブ)より、平成30年4月3日付,
第1580例会、No35,Nagasaki West Rotary Club Weekly Reportが届き、当日卓話の模様が掲載されました。会長、プログラム委員長連名による礼状も同封されていましたのでご紹介いたします。
ご支援して戴いている多くの皆さんに感謝申し上げます。
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by yamasaki0903 | 2018-04-09 13:53 | アンデスの風支援基金のページ | Comments(0)

アンデスの風HP・BRGにいつもアクセス戴きありがとうございます。
2018年4月3日(火)、国際ロータリークラブ第2740・長崎西ロータリークラブにて、アンデス支援基金による長年の国際貢献活動に対して敬意の表彰を戴く名誉に接しました。
当日は長崎港を始め市内全域を見渡せる長崎駅に隣接するホテルニュー長崎最上階13F「桃竹」の間で例会のセレモニーが開催され表彰の名誉に善くしたものです。同時に記念の卓話の機会もいただき映像で綴った30年間の支援活動の軌跡をお話しすることも出来ました。
そして、最後に今年から来年にかけて計画をしている4校目の学校建設についても映像とデーターで説明を行い協力の要請もお願いしてきました。
このような名誉な表彰を頂くことが出来たのも、アンデスの風支援活動の趣旨、目的を理解して頂き応援してもらている皆さんをはじめとした全国の多くの方々のご協力があるからです。
これからも厳しい状況下にあるアンデスの子供たちの為に活動を継続して行きます。
ありがとうございました。
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by yamasaki0903 | 2018-04-04 11:36 | アンデスの風支援基金のページ | Comments(0)

2017年12月15日(金) さざんぴあ博多 2F   多目的ホール  入場料 1000円
                開場:18:40    開演19:00
出演   インカニャン   ピアニスト 久保山菜摘   合唱 少年少女みなみ
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by yamasaki0903 | 2017-11-09 14:30 | アンデスの風支援基金のページ | Comments(0)

6月21日付 長崎新聞朝刊に、アンデスの風支援基金が進めるアンデス山脈への4校目の学校建設について、今般支援プロジェクトの一つとして活動が開始された「たんぽぽプロジェクト」(募金箱)の紹介記事が掲載されました。支援団体、企業、個人の皆さんに広く支援をお願いして行くもので、県内外の多くの方々から4校目の学校建設実現へ向かって募金や寄付のご協力を広くお願いしてまいります。

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by yamasaki0903 | 2017-06-21 13:48 | アンデスの風支援基金のページ | Comments(0)

2018年5月から2019年5月までの期間中に、アンデスの風支援基金が中心となって、南米アンデス山脈の4000m前後の高地に予定している4校目の学校建設・寄贈を具体化するための様々なプロジェクトが動き始めていますが、建設資金をサポートする(たんぽぽプロジェクト)「募金箱」が既に完成して、コンサート開催時や協賛企業、一般企業、個人、個人の口コミで、風に吹かれて拡散するまさににたんぽぽの羽根のように広がりを見せています。日本全国の全ての地域に根付いてほしいと思っています。
簡単に組み立てが出来て、毎日の生活の中に自然体で溶け込む(たんぽぽプロジェクト)「募金箱」が、大きな力となって南米アンデスの大地に学校建設という目に見える形で実現します。

「募金箱」のメッセージから(一部抜粋)
『私にできることってなんだろう』の合言葉で、たくさんの日本の子供たちが地球の裏側にいる子供たちにエールを送る支援活動です。「困っている人たちに少しでも力になれたら」そんな想いで始めた活動が全国各地へ広がる事を願っています。皆さんの力を貸してください。

(たんぽぽプロジェクト)「募金箱」の主人公は子供たちです。
 募金箱をご希望の方はアンデスの風までご連絡下さい。
*取り急ぎ1000枚の募金箱を用意しています。
(有)アンデスの風 電話:0959(37)5340   mail: ymsk0903@io.ocn.ne.jp
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by yamasaki0903 | 2017-06-13 12:04 | アンデスの風支援基金のページ | Comments(0)

(たんぽぽプロジェクト)「募金箱」についてご説明
2018年5月~2019年5月までの期間内に、アンデスの風支援基金が予定している4校目の学校建設寄贈へ向かって、たくさんの団体、個人によるプロジェクトが新たに参入し開始されています。その中の一つに(たんぽぽプロジェクト)による、募金活動が立ち上がりました。(たんぽぽプロジェクト)「募金箱」の意味、趣旨、目的等、詳細につきましては「募金箱」の全面を使って記載しています。ご一読の上ご賛同、ご協力いただければ光栄です。
募金箱は簡単な組み立て方式になっており、(たんぽぽプロジェクト)に賛同していただく個人、団体、そして、アンデスの風「インカニャン・コンサート」開催時にお見えになる人たちに配布させて頂き募金のお願いをしていく事になります。
音楽企画会社セルクルジャパンを中心としたクラシック・コンサート開催時では既に進められています。
今後、コンサート以外での学校建設協力依頼の一環として、一般企業、諸団体、個人に募金箱をお願いして建設資金を調達してまいりたいと思っています。よろしくお願い申し上げます。

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by yamasaki0903 | 2017-06-13 11:00 | アンデスの風支援基金のページ | Comments(0)

「アンデスの風支援基金」では、2019年5月を目途に、南米ペルー・アンデスに4校目の学校建設・寄贈を行うことになりました。
この支援活動に対して新たに強力なプロジェクトが設立され、2017年4月から学校建設へ向けて「たんぽぽプロぜクト」が始動しました。
このプロジェクトは、従来アンデスの風支援基金が行っている学校建設・寄贈を強力にサポートするために
音楽企画会社「セルクルジャパン」代表、久保山千可子氏が発起人となり、全国の音楽仲間に建設資金を集めるため2017年4月~2019年5月までの2年間、参加希望制でマンスリーコンサートを開催し、日本から見て地球の裏側になる南米アンデスの子供たちが、十分な教育を受けられる環境づくりの一環として学校建設を中心とした支援活動を行うプロジェクトです。
第1回目のマンスリーコンサートが4月29日(土・昭和の日)に開催されました。
この後、毎月コンサートが開催されますが、アンデスの風HP・BRGでは、今後タイムリーに情報を提供して参ります。コンサートに付随して様々な企画も予定されていますので、多くの皆さんに参画していただいて、学校建設を一緒に実現していきたいと思っています。
また、4校目の学校建設に関しては、「被爆柿の木2世」の植樹も予定されており、準備が着々と進められています。平和の象徴としてアンデスの新しい学校に寄贈されるものです。
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by yamasaki0903 | 2017-05-01 12:37 | アンデスの風支援基金のページ | Comments(0)

被爆柿の木の植樹活動を通じて、三度核兵器による平和の破壊を許さないという強い信念で地道な活動をされている樹木医、海老沼正幸氏の活動は日本国内にとどまらず、多くの国で植樹をされながら平和を訴えています。現在、イタリア、ポルトガルへ渡航中にて、今回も28本の被爆柿の木の植樹を行いました。
小学校、中学校、専門学校、大学、パブリック公園など、依頼は様々な所から植樹の要望があり、その中から28本の被爆柿の木を今回は植樹されました。
海外での数多くの植樹活動を経験されている海老沼さんの賛同を戴き、現在まで植樹をされていない南米大陸のアンデス地方にこれから被爆柿の木の植樹を実現しようと言う事でプロジェクトを組むことになったのです。2018年5月以降、4校目の学校県建設・寄贈へ向かって動き始めたアンデスの風支援基金と一緒になってプロジェクトを推進して参ります。
被爆柿の木の植樹に当たっては幾つかの生育条件をクリアすることが求められたり、管理面でのリスクなど、越えなければならない諸条件がありますが、このような難しい要件をこれから一年かけてクリアーして4校目の学校建設・寄贈と同時に実現していく事にしています。
無慈悲な争いを避け、平和な世界の中で全世界の人々が身近な幸せを感じる世界を願ってこのプロジェクトは成功させなければなりません。
被爆地長崎から発信する連動したこのプロジェクトの持つ意味は多くの方々の賛同を得る事業だと思っています。一人でも多くの皆さんの関心と、ご協力をお願いしてまいります。 (完)
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by yamasaki0903 | 2017-03-30 18:10 | アンデスの風支援基金のページ | Comments(0)