BUSCANDO FELICIDAD【幸せを求めて】・En el mundo oscilante(揺れ動く世界の中で)

peruへの旅最終日  いざ日本へ

アンデスの風からの最新情報
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7・25日《13日目》    7・26日《14日目》 ペル滞在最後の日になった13日目は、オプションでナスカの地上絵に行く人、のんびりとリマで買い物や市内の見物をする人とに別れます。 帰国のフライトは、真夜中の0:15分です。この時期はアメリカ行きの飛行機はとても混雑します。遅くても夜9:00までには空港に到着して手続きをしないといけません。 最終日はとてもあわただしい1日になります。 夕方其々の目的地からホテルに帰ってきます。1回のレストランで皆さんと全員で食事をして、ペルー最後のひと時を思い出にしましょう。 ほとんどの方があっという間のペルーの旅だったことでしょう。 アンデスの旅行はもっと日にちがほしいです。スケジュールが許せば3週間あるともっと余裕を持って旅が出来るでしょう。特にアンデスでのいろんなふれあいが出来るでしょう。 しかし1回来ておけば次回はもっと違った旅の仕方が見つかります。また、もう一度どうしても行ってみたいという所がでてきます。 9:00までに空港へ到着するためにそろそろホテルを出ます。 ペルーに到着した日とは反対に町の中心から北へ向かって約30分走ります。 夜中になっても首都のリマは騒々しさが消えません。アメリカや、日本、ヨーロッパの都会の夜とは、また違った喧騒があります。 空港へ到着するまでの道すがらそんな光景を見ながらペルーの国を離れます。 今度は皆さんが是非自分の目で、体で南米の雰囲気を感じ取ってください。 機会があればアンデスの風でツアーを作ることが出来ればいいと思います。 そのときは皆さんも参加してください。今回のバーチャルな旅行とは違った現実のわくわくする旅が待っています。 帰国はアメリカ西海岸サンフランシスコ経由でアラスカの上空を回って日本へ帰ります。 最初の予定では12日間でしたが14日間の旅になってしまいました。 皆さんお疲れ様でした。今度は現実の旅行でお会いしましょう。
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